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みかん。
EOSで撮る人の戯れ言
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大晦日、EF24-105mm F4L IS II USM、到着。



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届きました。
紅白歌合戦まっさなか。
29日に入荷の連絡。
30日着指定もできたけど、
30日、つまり昨日から、金沢へ1泊の家族旅行へ。
受け取れないってことで、
今日の20時指定で受け取った。
あー、あと1日早ければ、持って行けたんだけどな。

今日は開けずに、明日から、新年から使おうっと。
開封も明日かな。来年ってことか。


バレエの撮り方。


EOS 5D Mark IV, EF70-200mm F2.8L IS II USM, 1/320, F2.8, ISO1600, マニュアル露出

いよいよ娘のバレエの発表会。
暗いホールで撮影。

カメラはEOS 5D Mark IV。
レンズはEF70-200mm F2.8L IS II USM。
一脚を使った。
シャッタースピードは、1/320秒より速くしないと
被写体ブレしてしまうことがわかった。
そこで、マニュアル露出で、ISO感度は1600に。
舞台では、ちょこちょこ動くのでいちおうAIサーボAFに。
舞台以外は真っ暗でもいいので、部分測光。
いちおう連写。
という設定で臨んだ。
このカメラなら、1600くらいの高感度は問題ない。

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EOS 5D Mark IV, EF70-200mm F2.8L IS II USM, 1/250, F2.8, ISO1600, マニュアル露出

EOS 5D Mark IVは、デュアルピクセルCMOS AFという
速いライブビューが使える。これが本当に疾い。
ファインダー撮影もしたけど、基本は、ライブビューで撮った。
タッチすれば、娘にすぐにフォーカスできるし。
動画撮影の移行もスムーズにできる。
なにより、肉眼で娘の演技も楽しめた。

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EOS 5D Mark IV, EF70-200mm F2.8L IS II USM, 1/80, F4.5, ISO1600, マニュアル露出

出番は3回。なかなかいい演技ができた。
失敗もしなかった。ちょっとみんなに遅れることもあったけどね。
よくがんばりました。
また来年かな。

ゲームの子育て。



25日の朝、息子に野球盤が届いた。
子供の頃からあるけど、そういえば、私は買ってもらえなかったなあ。
友達の家でやった記憶があるけど、
今の野球盤はすごい。
アナウンスもあって、アウトカウントとかスコア、回数もすべて言ってくれる。
それでいて、アナログ感もあって、なかなかにおもしろい。
野球のルールすらまともに知らない息子に、
せめてルールくらい教えてやれる。

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テレビゲームはうちにはない。
任天堂の3DSも禁止して半年以上たつ。
スマホゲームもさせていない。
それでも、子供には時間が足りない。
バーチャルのゲームなんて、子供に何一つ、いい影響はない。
というふうに思っている。
やりたきゃ、大人になって好きなだけすればいい。
ま、大人になった私は、いっさいやっていないけど。

今夜の東京。


EOS M3, EF-M15-45mm F3.5-6.3 IS STM, 1/60, F3.5, ISO400, 露出補正-1 2/3

街のスナップには、ミラーレスがちょうどいい。
小さいカメラといってもいいか。
一眼レフで構えて撮るとなると、
周りも少し警戒する。
ミラーレスで撮るというのは、
スマホで撮るという感覚に近いのかな。

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EOS M3, EF-M15-45mm F3.5-6.3 IS STM, 1/15, F4.5, ISO800, 露出補正+2

渋谷のスクランブル交差点の手前。
ここでは、明るく撮りたかったから少し露出をプラスに振ってみた。
私がプラスに振るのはめずらしいけど、
夜を明るく撮るなら致しかたなし。
このブログのサイズくらいの画像なら、ノイズもまったく気にならない。
写真も公開する場所が限られているなら、
多少の好感度も問題ないってことか。
少し、写真の設定に対する考え方を改めてもいいかもしれない。


年の瀬の銀座。


EOS M3, EF-M15-45mm F3.5-6.3 IS STM, 1/60, F3.5, ISO640, 露出補正-1/3

年の瀬の銀座。
人は多い。
路面が濡れいたおかげで、
夜の街はいつもより少し明るい。

感度をあまり上げたくないので、
できるだけ露出を下げ絞り優先で撮影。

ネオンの光源がそれなりに明るいので、
意外とシャッター速度を稼げる。
手持ちでぶれない程度のシャッター速度。

まあ、EF-M15-45mmは、ISもついているし、
しっかり持って広角側で撮れば1/8秒でもぶれない。
シャッター速度優先で撮ってもよかったな。

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EOS M3, EF-M15-45mm F3.5-6.3 IS STM, 1/60, F4.0, ISO400, 露出補正-1 2/3

このレンズのテレ側は、F6.3。
夜はちょっと使えないよなあ、この絞りは。

さて、仕事、終わり。

EOS 7D アーカイブ 5

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EOS 7D, EF28-300mm F3.5-5.6L IS USM, 1/1600, F8.0, ISO400

確かこの日も、今朝のように寒い日だったな。
今朝は、ようやくこの時期らしい気温になった。
冬らしい。息が白い。

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EOS 7D, EF24-105mm F4L IS USM, 1/125, F5.6, ISO800, 露出補正-1/3

ところで富士山という被写体は、
目の前にすると絶対に撮ってしまうけど、
今どき、あっと驚く写真は少ない。
誰でも撮るし、誰でも撮れる。
上手い写真もたくさんWEBサイトに転がってるし。

“新しい”富士山の“すごい”写真を探しているけど、
なかなか見つからない。


そろそろ自転車に。


EOS M3, EF-M18-55mm F3.5-5.6 IS STM, 1/1600, F3.5, ISO100

5歳の娘はまだ、自転車の補助なしで乗ることができない。
お兄ちゃんのお下がりの補助付き自転車だが、
運動神経の悪さも似てしまったらしく、なかなか上達しない。
公園に行くと、娘よりも小さいと思われる子供が、
すいすい補助なしを乗りこなしている。
一度、コツをつかめば乗れちゃうんだけどな。
息子の時は、かなりスパルタで一気に乗れるようにしたけど、
娘にはそんなに厳しくできないのは、父親の性だろうな。
長い道のりになりそうだ。

年末感がない。


EOS 5D Mark III, EF24-70mm F2.8L II USM, 1/320, F5.6, ISO160

なんだろ、年末感のなさは。
きっと気温のせいだ。
なんたって暑い。
泳ぎたいってほどじゃあないけど、
冬のコートが暑いって、何事だ。
年の瀬だというのに。

明日は仕事おさめ。
今年もいろいろ機材を買ったなあ。
来年はセーブの年にしないとな。
って、去年もそう思っていたんだけど、
さすがに来年は金が続かないことがわかっている。


師走の帰宅ラッシュ


PowerShot G9 X, 1/60, F2.0, ISO100, 露出補正-1 2/3

品川の夕方。帰宅ラッシュ時間。山手線のホーム。
ホームはサラリーマンを中心に人で溢れかえる。
目の前に電車が来ても、
人の波にもまれて乗ることさえままならない。
一人一人がそれぞれの家に帰っていくんだなあ。
師走じゃなくても、これが毎日の光景なんだろうけど、
すごい人だ。

本番の準備。


EOS 5D Mark IV, EF50mm F1.8 STM, 1/320, F1.8, ISO1000, 露出補正-1

祭りは準備が楽しい。
何事も、本番よりも、それまでの過程が楽しい。
文化祭の準備も、新居の準備も、
旅行の行き道も、楽しい。
娘の本番を楽しみに待つ今が一番楽しい。
そんな気がする。

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EOS 5D Mark IV, EF24-70mm F2.8L II USM, 1/320, F5.6, ISO320, 露出補正+1/3

きっと緊張するだろう。
失敗してもいい。
さいごまで精一杯おどってくれれば、それで十分。
一生懸命練習してきたもんな。



もうすぐバレエの発表会。


PowerShot G9 X, 1/100, F2.8, ISO125

まもなく娘が通うバレエ教室の発表会がある。
習い始めて半年くらいかな、
娘にとってもはじめての発表会。
5歳はどんなことができるんだろう。

いちどだけ、練習を見に行ったことがある。
つま先で立ってくるくる回るんだから、
たいしたもんだな、バレリーナってのも。

さて、どうなることやら。

一眼レフの未来。



ミラーレスは、あらゆる面で一眼レフを越えたという人がいる。
カメラ雑誌なんかを読んでいると、そんなコメントをしているカメラマンも少なくない。
去年くらいまでは、“ある意味”越えたという表現だった気がするけど、
ソニーのα7シリーズやオリンパスのOM-Dシリーズの性能が凄すぎて、
一眼レフじゃなくて、ミラーレスでいいやって人が増えてきたのは事実。
軽いし、画質もいい。
フィルムからデジタルへの移行もそうだったのかな。
古いものは淘汰されていくのは世の常だが、
一眼カメラもそうなっていくのだろうか。

一眼レフのビハインドは、瞬間の強さだったと思う。
それがもう、大差ないという。
というか、ミラーレスのほうがピント精度も補足力も勝ってるという意見も多い。
EVFならではのメリットもあって、
画面いっぱいでAFができる。
一眼レフ(とくにフルサイズ)は、
ファインダーの画面内の中心だけしかAFできない。

そして、極めつけはボディ内の5軸手ブレ補正。
レンズ内手ブレ補正を押し進めてきたキヤノンとニコンにはない技術。
レンズを選ばない手ブレ補正効果はかなりメリットだし、
1秒くらいの長秒も手持ちで行けてしまう、という脅威の手ブレ補正効果。

ミラーレスが一眼レフ市場を、完全に席巻するのも遠い未来の話ではないだろう。
2020年の東京オリンピックの報道席では、
キヤノンとニコン以外に、ソニーのミラーレスが幅をきかせているかもしれない。

私の考えでは、まだ“あらゆる面”では越えていない。
現時点で、一眼レフが勝っているのは、
光学ファインダーであること。
EVFはやっぱり“画像”であって、リアルじゃないから、
なんか気持ち悪いというか、モニターを見てる感覚がぬぐえない。
ここはまだ、見え方としてはOVFのが強いのかなと。

そして、レンズの種類が豊富であること(キヤノンもニコンも)。
これはそのうち追いつかれてしまうだろうけど、
いいレンズがいっぱいあって、選び放題(金があれば)。

くらいかなあ。
キヤノンのミラーレスが、
一眼レフを脅かすほどの性能ではないため、
キヤノン党としては、つい安心してしまうのだが、
世の中のミラーレスはもっともっと進んでいる。
キヤノンのミラーレスがソニー並みになれば、
私もミラーレスへと傾倒していくんだろうか。

それでも私は、一眼レフの方が好きだし、
一眼レフじゃないと、ここ一番は写真を撮りたくないなあ。
EOS M3は、ちょっとしたときに使うカメラだし。
まだまだ一眼レフにこだわっていきたい。

15mmと45mmの画角比較


EOS M3, EF-M15-45mm F3.5-6.3 IS STM, 1/1600, F3.5, ISO100, 露出補正-2/3, 焦点距離15mm(24mm)

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EOS M3, EF-M15-45mm F3.5-6.3 IS STM, 1/1600, F3.5, ISO100, 露出補正-2/3, 焦点距離45mm(72mm)

今朝の天気は曇り。
3連休明けの私のこころ模様と同じ。
まもなく仕事納めだけど、
なんだか憂鬱だ。
葉っぱもないし、さみしさは募る。

15mmと45mmの画角の違いを見てみた。
わかりづらいかな。



写真、撮らせてくれなくなったなあ。


EOS 7D Mark II, EF-S18-135mm F3.5-5.6 IS USM, 1/640, F45., ISO100, 露出補正-2/3

小学校の高学年ともなれば、
写真に写りたがらなくなるもんなのか。
やっぱり恥ずかしいのかな。
ちょっと早くないか。
カメラを向けると、顔を背けたり、逃げたりすることもしばしば。
短い単焦点では、なかなか写真が撮れなくなってきた。
5歳の妹のほうは、逆にポーズをつけたりして、
それはそれで困っている。

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EOS 7D Mark II, EF-S18-135mm F3.5-5.6 IS USM, 1/640, F18., ISO100, 露出補正-1 1/3

できれば、自然の表情や仕草を撮りたい。
カメラに撮られることは、テレビがついているのと同じくらい自然に。
そういう時期もあったんだけど、
ちょうど今、写真を撮られたくない年頃と写真写りを気にする年頃なのか。

カメラの存在をなるべく気にしないでもらうためには、
やっぱり望遠レンズがほしくなる。
望遠ばかり持ち歩けないので、
高倍率ズームが欲しくなる。
となると、EF-S18-135mm F3.5-5.6 IS USMとなる。
以前、EOS 7D Mark IIをパパカメラと書いたけど、
まさにそう。
このレンズとの組み合わせが、
父親最強セットじゃないかなあ(キヤノンにおいて)。


HDRは、やめた。


EOS M3, EF-M15-45mm F3.5-6.3 IS STM, 1/100, F11, ISO100

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EOS 5D Mark IV, EF16-35mm F2.8L IS II USM, 1/800, F8.0, ISO100, 露出補正-2/3

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EOS 7D Mark II, EF-S18-135mm F3.5-5.6 IS USM, 1/15, F5.0, ISO125, 露出補正-1

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PowerShot G9 X, 1/60, F11, ISO125, 露出補正-2/3

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GoPro HERO4 シルバー, 1/188, F2.8, ISO100

HDR(ハイダイナミックレンジ)でわかったこと。
最初から気づかないほうがおかしのかもしれないけど、
これって、使うカメラはなんでっていい。
ってことにならないか。
なるね。
これやっちゃったら、
フルサイズだろうが、APS-Cで撮ろうが、コンデジだろうが、ゴープロで撮ろうが、
ぜんぶいっしょじゃん。
画素数の違いこそあれ、基本なんでもOK。
どんな高価なレンズを使ってもいっしょ。
見てくれは同じになる。
極端にいうと、写真じゃなくて、絵だよな。
いわゆる加工写真なわけで。補正じゃなくね。
それって、どうなんだろう。
やっぱりこの領域って、
写真を正しく撮ろうとする姿勢として
ちょっと違う気がする。してきた。

HDRはもうやーめた。


サンタクロス



クリスマスのプレゼントってのは、
25日の朝に気づくものだけど、
私には1日早く届いた。
ポスト投函式で。
以前、EOS M5のウェブサイトで
コメントを投稿したのだが、
その特典で、カメラのクリーニングクロスをゲット。
サンタクロースならぬ、
サンタクロス。
そんなダジャレを言ったところで、
そろそろ子供らのサンタになるかな。

あいつら、明日起きるの早いんだろうなあ。

スカイツリー、ライトアップ色々。


2012年12月22日 EOS 5D Mark III, EF40mm F2.8 STM, 1/10, F4.0, ISO1600, 露出補正-1 1/3

今日はクリスマスイブ。
スカイツリーは、今年何色なんだろ。
以前、住んでいたマンションからは、毎日見ていたから、
写真は少ししかなかったけど、もっとたくさんの色があったと思う。

イベントなどに合わせていろんなイルミネーションを見せてくれた。
そういえば、日毎に違うんだよな。名前もあったような。

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2012年12月23日 EOS 5D Mark III, EF40mm F2.8 STM, 5, F13, ISO1600, 露出補正+2/3


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2012年10月1日 EOS 5D Mark III, EF35mm F2, 20, F8.0, ISO100, 露出補正-1


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2012年10月1日 PowerShot S100, 1, F2.5, ISO100, 露出補正+1 1/3


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2012年9月2日 PowerShot S100, 13, F8.0, ISO80, 露出補正+1 1/3

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2011年12月23日 EOS 7D, EF24-105mm F4L IS USM, 66, F11, ISO100, 露出補正+2/3

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2012年5月30日 EOS 5D Mark III, EF24-105mm F4L IS USM, 1/6, F4.0, ISO6400, 露出補正-1 1/3

あとは、毎日、たしか11時だか12時を過ぎると消灯される。
S100でもけっこう撮れたんだな。もちろん三脚を立てたんだけど。


18mm側と135mm側。


EOS 7D Mark II, EF-S18-135mm F3.5-5.6 IS USM, 1/400, F11, ISO100, 露出補正-1/3, 18mm側

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EOS 7D Mark II, EF-S18-135mm F3.5-5.6 IS USM, 1/400, F11, ISO100, 露出補正-1/3, 135mm側

今日も懲りずに画角の違いを比較してみた。
昨日撮影した写真。
レンズは最近、お気に入りのEF-S18-135mm F3.5-5.6 IS USM。
このズーム域はほんとに便利だな。
これだけ撮れれば、リアルにオールマイティかも。
贅沢をいえば、15mm側から欲しいけど。

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EOS 7D Mark II, EF-S18-135mm F3.5-5.6 IS USM, 1/1000, F5.0, ISO100, 18mm側

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EOS 7D Mark II, EF-S18-135mm F3.5-5.6 IS USM, 1/640, F5.6, ISO100, 露出補正-1/3, 135mm側

なぜか、広角側と望遠側を撮りたくなる。
まあだいたい、ズームで撮ってから、
広角も撮っておこうという気分になるのだが。
画角の比較なので、あほみたいな写真になってしまうけど。
今日も朝からいい天気だな。
クリスマスイブか。


逆光とローキー。


EOS 7D Mark II, EF-S18-135mm F3.5-5.6 IS USM, 1/2000, F5.0, ISO100, 露出補正-3

子供らとともに、
久しぶりに近所の公園へ。
厚い雲の合間から時折太陽が顔をのぞかせる。
その瞬間の光がとても印象的だった。
パンパスグラスの花穂が綺麗に輝いていた。
逆光のおかげだ。
こういうときは露出を極端にマイナスへ振ってみる。
そんな写真、つまりはローキーな写真がけっこう好きだったりする。

今日は半袖の子供をみた。
冬にしては私も薄着の格好だったけど、
ベンチに座ってるだけで暑かったなあ。
なんという冬だろう。


冬の太陽。


EOS M3, EF-M15-45mm F3.5-6.3 IS STM, 1/1000, F3.5, ISO100, 露出補正-1

冬は太陽が低く、日が暮れるのも早い。
だから、斜光の時間、とてもいい光がやってくる。
順光で撮ってもいいし、もちろん逆光だとドラマチックになりやすい。

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EOS M3, EF-M15-45mm F3.5-6.3 IS STM, 1/640, F3.5, ISO100, 露出補正-1

スナップ写真は得意じゃないけど、
光がいいと写真を撮りたくなる。
15-45mmは、前にも書いたけど24-70mmの画角なので
とても使いやすい画角だ。

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EOS M3, EF-M15-45mm F3.5-6.3 IS STM, 1/400, F5.6, ISO100, 露出補正-1

今年も暮れていくなあ。
さ、三連休。休みが明ければ、
ほどなくして仕事おさめか。



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